岐阜市春日町周辺の神社・お寺をさがす
岐阜市春日町の神社・お寺の店舗情報6件を掲載中。
レビューから岐阜市春日町で人気の神社・お寺や、
あなたにピッタリの神社・お寺をきっと見つけられます!
1〜6件を表示/全6件
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美江寺
神社・お寺/岐阜市
- 無休
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3.75
- 4件
- 0人
'26/06/18(訪問)
林雄介(作家、元官僚、林和志)
本尊は国の重要文化財指定を受けている十一面観音様(本尊のご開帳は毎年4月18日)です。天台宗のお寺です。岐阜市役所の前にあります。朱色の門と社殿が映えます。 お賽銭箱の横になで大黒さんが祀られています。お地蔵さんやいろいろな仏様の石像があります。 美江寺は、伊賀(三重県)に十一面観音がお祀りされていたのがはじまりです。この十一面観音が、岐阜県の瑞穂市の美江寺に移されます。この美江寺は、東大寺別当の勤操(すごく偉い僧侶)です。伝承では、善無畏三蔵(ぜんむいさんぞう)、(密教を使った高層の1人、訪日伝説があります)が、落慶供養が行われます。 現在地への移転は、斎藤道三公の稲葉山城築城時説と織田信長公の移転説があります。お寺の縁起では斎藤道三公の移築説を紹介しています。 いずれにせよ、稲葉山城(岐阜城)の裏鬼門守護のために斎藤道三公、または織田信長公が移設したようです。なお、瑞穂市の美江寺には、美江寺観音が再建されています。
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円徳寺
神社・お寺/岐阜市
- 無休
- JR岐阜駅または名鉄岐阜駅から徒歩5~10分
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3.92
- 3件
- 0人
'26/06/01(訪問)
林雄介(作家、元官僚、林和志)
岐阜では有名な織田信長ゆかりのお寺です。 1183年、開山のお寺です。 1547年、織田信長の父親の織田信秀が斎藤道三との戦いで戦死者を出したのを弔うために、円徳寺内に葬ります。いわゆる織田塚(元の織田塚は住宅街にあります)です。織田信長が美濃を平定、現在地に円徳寺も移転します。市が門前で開催され、織田信長も楽市楽座の制札を発行します。1993年には、楽市楽座の制札は国の重要文化財の指定を受けます。織田信長公の孫の織田秀信は、関ヶ原の合戦の敗戦後、円徳寺で剃髪し出家、高野山に入ります(追放)。本堂の横には、織田信長公寄進の鐘があります。(真偽不明)
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金神社
神社・お寺/岐阜市
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3.54
- 7件
- 1人
'26/05/12(訪問)
林雄介(作家、元官僚、林和志)
金神社は、岐阜市の繁華街、文化センターの隣にある神社です。御祭神は、渟熨斗姫命(ぬのしひめのみこと)です。渟熨斗姫命(ぬのしひめのみこと)は、景行天皇の第六皇女で伊奈波神社の主祭神である、五十瓊敷入彦命(いにしきいりひこのみこと)の妃です。伝承では、五十瓊敷入彦命(いにしきいりひこのみこと)がこの地(岐阜市)で朝敵として討伐されたため、私財で岐阜の地(美濃地方)を発達させ殖産興業に勤めたため、神として祀られるようになったと考えられています。裏に古墳があります。
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忠節天神
神社・お寺/岐阜市
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4
- 1件
- 0人
'26/05/14(訪問)
林雄介(作家、元官僚、林和志)
加納天神、長良天神と並ぶ岐阜の三大天神らしい。こじんまりとした神社で、加納、長良と異なり神主さんはお正月や行事の時にしかおられない。なので、普段は無人神社。美濃国の守護になる斎藤氏が赴任してきた時に天神様をお祀りしたのが発祥のため、1200年代に創建されたらしい。織田信長と斉藤龍興の戦いで消失、再建される。1902年に現在地に移転。その後も岐阜空襲で社務所などは消失。現在は、近隣の方がよくお参りに来ている姿を見かける。
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赤口神社
神社・お寺/岐阜市
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4
- 1件
- 0人
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本願寺岐阜別院
神社・お寺/岐阜市
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4
- 1件
- 0人
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