店の場所は、市内の繁華街にあるが、隠れ家的でお忍びに使えそうな感じがする。
カウンターと座敷があり、洋風居酒屋風だが、カウンター奥には関東風おでんがあり、良い匂いと湯気が立ち上がっている。
店主は、お店の名前からイメージした通りの風貌で、一見すると恐そうだけど、話せば気さくな、少し関西訛りのある、髭のおっちゃんで、当然?坊主?です。
関東風おでんを食べながら、生を飲むと、生きてて良かったーってなるな。
最後の締めは、お店のおススメのとろろご飯だ。とろろの粘りと、味がついたご飯の相性がバッチリ!俺的にはいける。
締めはお茶付けって言う店は多いけど、意外と、とろろ飯もかき込めるんだなって思いました。
今度はお昼のランチに行って見ようかな。